【おすすめ情報】倉科直弘 写真展「なにかが衝突した」が、PULPにて開催されます

【おすすめ情報】倉科直弘 写真展「なにかが衝突した」が、PULPにて開催されます

倉科直弘 写真展
倉科直弘 写真展

様々なミュージシャンのポートレートやライブ写真を撮影するほか、大阪・西成に通いつめ、そこで生きる人々の姿を捉えてきた写真家・倉科直弘さん。

2月23日(金)からPulpで開催される写真展「なにかが衝突した」では、8年間様々な場所で撮影した「朽ち果てたサインたち」を中心に約30点を展示予定とのこと。自宅でカラーフィルムの現像からプリントまでを行う倉科さん、本展でもその多くは作家自らによる手焼きプリントとなるそうです。

2月25日(日)に開催のレセプションイベントでは、DJ・ライブイベント・トークイベントも開催。そのトークイベントで「近所のデカダンス」をテーマに、小田島等さん、倉科さんと一緒にソラリスの橋本もトークをします(チャージ2,000円+ワンドリンク)。ソラリスからは徒歩5分弱。ぜひとも!

倉科直弘 写真展「なにかが衝突した」

2018年223日(金)~34日(日) 13:00~20:00 ※2月28日(水)休廊

会場

Pulp(MAP

大阪市中央区北久宝寺町2-5-15 B1

イベント

倉科直弘 写真展「なにかが衝突した」レセプションイベント

2018年2月25日(日)  14:00~18:00 charge ¥2,000+1Drink

DJ:aluca, スプーン(LVDB BOOKS)

TALK:小田島 等 × 橋本大和(gallery solaris)× 倉科直弘

LIVE:豊田道倫, 角矢胡桃, 鈴木拓也(福岡)

最終更新日:18年2月11日(日)
投稿者:solaris